16日 11月 2018
11月9日から13日まで、「エナジェティック・インパルス(第2ステージ)」の授業のために大阪に行ってきました。 これは関節に働きかける手技なのですが、関節の位置を調整する事だけが目的なのではなく、自律神経に働きかけて内臓や組織への血流を促し身体の生理機能を改善する事を目的としています。...
20日 8月 2018
 5日間のセミナー後は、アレクシス氏と大阪観光をする予定でした。しかし彼がどうしても私たちに伝えたい事があるということで、急遽、練習会をすることになりました。セミナー期間中も深夜まで色々な事を私たちに伝えてくれましたので、非常に頭が下がる想いでした。...
16日 8月 2018
8月9日~13日までアンジュリー・モラン先生による「産科・婦人科」のセミナーに参加してきました。 オステオパシーの対象となるのは女性の割合の方が高いので、産科・婦人科の領域の知識やアプローチは避けては通れません。しかし、国内では女性にテーマを絞ったセミナーの開催は少ないので、待ちに待った機会でした。...
07日 8月 2018
お盆休み期間中にもかかわらず大阪に来ているのは、産科・婦人科領域のオステオパシーのセミナーに参加するためにです。 モントリオールのCEO(オステオパシー研究大学)からアンジュリー・モラン先生を講師としてお招きしています。...
25日 7月 2018
7月21日から23日まで、熊本でオステオパシーを研鑽するための合宿を行いました。 今年に入ってからモントリオールに行ったり、海外の先生を招聘してのセミナーが続いていましたので、消化できていない事が多々あり、そこで学んだ感覚を仲間たちと共有するのが目的でした。 今回は、17人の仲間が集まってくれました。約半数は関西からの参加者です。...
21日 7月 2018
前回の「子どもへのオステオパシー」の続きになります。 フライマン先生の意志を受け継ぐ、アメリカ人のジュリー・メイ医師(Doctor of Osteopathy)が来日され、子ども達へのオステオパシーについての授業をされました。 授業の内容は、「座学と実技」、「感覚の伝承」、「3人の子供たちへの治療(日本在住のアメリカ人の元患者さん)」でした。...
11日 7月 2018
オステオパシーには、赤ちゃんや子供への施術を行う小児専門の領域があります。 その領域で、世界的に最も高名だったのが、アメリカのヴィオラ・フライマン医師でした。オステオパシーを学んでいる人ならば、フライマン医師を知らない人はいないでしょう。  ...
28日 6月 2018
モントリオールでの最終日は、「頸椎の調整」でした。今回は一日間での授業でしたので、後頭骨と、第1・第2頸椎の関係性に焦点を当ててありました。 過去に交通事故に遭ったり、スノーボード等で転倒していたり、あるいは悪い姿勢を続けることによって、上部頸椎と後頭骨はズレることがありまります。...
24日 6月 2018
モントリオールでは、「Souffle de vie(スーフー・ド・ヴィ)」(※英語では「ブレス・オブ・ライフ」)という4日間のワークショップに参加してきました。...
09日 6月 2018
6月1日~6月6日まで、カナダのモントリオールで行われたオステオパシーのシンポジウムに参加してきました。 カナダに行くのは今回で2回目なのですが、やはり遠かったです。まさに地球の裏側でした。...

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